2011年1月10日月曜日

2011-01-09

  1. 呼吸を止めて秒針を見つめていると、2分というのは結構長い時間だ。
  2. 干支のウサギを購入。赤白そろいでかわいい。
  3. 氷川神社なう http://twitpic.com/3odtsp
  4. 「死への不安の解消」が完成すれば、他のあらゆる不安の解消のための理屈として使い回せる。
  5. 「死への不安」の解消が宗教の第一目的。
  6. 道元の生死感おもしろい。「生より死に移ると心得るは、これ誤りなり。生は一時の位にて、既に先あり、後あり。かるがゆえに、佛法の中には、生すなはち不生という。滅も一時の位にて、又先あり、後あり。これによりて、滅すなはち不滅という。」道元
  7. 昨年末にインタビューされた記事が公開されていた。「戦略経営者」2010年12月号の特集ページ「知恵と工夫で顧客をつかめ 使いこなそう!展示会(図は無し)」。http://bit.ly/hOkC9x
  8. 現象学的ということををおおざっぱに言うと、借り物じゃない自分の目で世界を見て、借り物じゃない自分の頭で考えて、借り物じゃない自分の言葉で世界を記述しろということだな。
  9. 頭が痛い、の反対語は頭が気持ちいい、かな。
  10. 修行僧は、寒い冬には白湯に唐辛子を入れて飲んだという。内側から温まるんだろうな。
  11. 外に出てみたら、耳がそげ落ちそうな寒さだった。
  12. 贅を尽くしたフランス料理でも満腹時には旨くないし、たったひとつの塩むすびだって空腹時には感動的に旨い。料理への満足度は、つねに喰らう者の状況によって決まるもの。
  13. 目がちょっと大きいとか、鼻がちょっと高いとか、他と比べてちょっと配置のバランスがよいとか、背が高いとか低いとか、胴回りが太いとか細いとか、そんなことと人間的な魅力とはいっさい関係ない。

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2011年1月9日日曜日

2011-01-08

  1. 今年も張りきってよろしくお願いします。笑 RT@hatanaka_yoko: そんな夜に、明けまして、おめでとうございます!今年も、よろしくお願いいたします。 RT@aoinatsunosora: トマトソースの良い匂いがする冬の夜。
  2. トマトソースの良い匂いがする冬の夜。
  3. あったこれだ。「竹中直人の定番ギャグ」 http://bit.ly/hY8DpV
  4. そういえば昔の竹中直人の「怒りながら笑う人」という芸は秀逸だった。
  5. ことばや表現がうまくできるようになると良いですね。 RT@yujoywow: たぶん、言葉や表現の違いだけで、実際にはやってらっしゃると思います。 RT そんなことできないような気がするなあ。@yujoywow 略 何かをする時に、そこに意識を持って行えるかどうか。
  6. この餅茶漬けを喰うことを「餅を飲む」ともいう。しつこくない食感がよく表現されている。
  7. 自分の田舎では、焼いた餅をどんぶりに入れて、それにひとつまみの塩とたっぷりの熱いお茶をかけて「餅茶漬け」として喰らう。これがまたいける。
  8. ココアに餅を入れてココア汁粉というのは新しいな。
  9. ひとは、笑うときには眼を細めるが、それは視覚情報を減衰させることで「明らかさのもつ嘘と勘違い」を排除し、よりその笑い(楽しさ)を成立させている「存在」へと近づこうとしているのだろう。
  10. 目を閉じることで相手の動きは、よりいっそう「気配」として感じられるし、目を細めて視覚情報量を減らすことで相手の全体性に気が付くこともできる。両眼視が得る「実在性」には、多くの「勘違いと嘘」も含まれている。
  11. メルロ=ポンティは、単眼視で見えるものは幻影であり両眼視で見えるものは実在だと説くが、その差異は対象への「見る者の開かれ方」の質的な違いでしかない。
  12. 豪華な全集の、あるページで見つけた言葉もバス停のベンチの落書きで見つけた言葉も指し示す意味は同じ。
  13. 高価なヘッドフォンで聴いてもスーパーの店内スピーカーで聴いても名曲は名曲。
  14. 「HTB23」で売り出せば良いのに。http://bit.ly/etGYrz
  15. 自分の場合、帽子をかぶるときにうしろめたい。
  16. ひとは「自分」を理解しきれない場合に「うしろめたさ」を感じるもの。「うしろめたさ」というのは、自分の判断に対する自信のなさの現れであり、その判断に対して隠れなき自信(たとえ間違っているにせよ)がある場合には感じ得ないもの。

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2011年1月8日土曜日

2011-01-07

  1. ガラケーは悪くない。
  2. 与えられた自由なんかいらないです笑 RT@vermilion07: 銀行のATM以外は苦手なので、生涯、ガラケーと生きていきます RT すごい腰の引けかたです笑 RT@vermilion07: 電車の中。周りの人の手元にあるのがスマホではなく、ガラケーばかりだった時の安心感。
  3. 何かをするときは、その「する事」に気を向けないと無理。
  4. そんなことできないような気がするなあ。 RT@yujoywow: 「あり方」「心の持ち方」って、ほんとに大切。簡単にいえば、何かをする時に、そこに意識を持って行えるかどうか。
  5. すごい腰の引けかたです笑 RT@vermilion07: 電車の中。周りの人の手元にあるのがスマホではなく、ガラケーばかりだった時の安心感。
  6. なんと「変身」も来ているな。
  7. 青空文庫に、カフカの「審判」が公開されていた!今夜読もう。http://bit.ly/eQrVQ8
  8. 「見せる」とは「描かせる」ことである。
  9. 指し示したい位置にかわりはないのに、指し示された方の受け取るものはかなり変わる。
  10. たとえば、手書きの地図で示された位置表示と、GPSでの位置表示の制度の差。
  11. また、発信するものは、常にその見せるもの(見てもらうもの)自体が、自分が見てもらいたい(意味を取ってもらいたい)ことと整合しているかどうかを都度制御しなおさなければならない。それは制御精度を上げることにつながる。
  12. 他者の事例の検証にあたってはその事例の発信者と受信者の連関が、発信しようとしている自分と受け手としての相手との連関と等しいことが望ましい。ここで事例を見間違えると検証は失敗する。
  13. 受け手の意味の取り方の推測精度を上げるためには、自分の発信が、過去誰にどう受け取られてきたかを再確認することと同時に、誰かの発信が誰にどう受け取られているのかという他者の事例を検証することも重要。
  14. この、見つける意味の異なりを、発信者側から制御しようとすれば「誰が見るか(誰に見せるか)」という受け手側の意味の取り方についての推測精度を高めるしかない。
  15. ものを見る=描き直す仕方には個人差はあまりない。しかしそこに見つける意味は人それぞれかなり異なる。
  16. ものを見るときに、ひとは見えているものを描き直すことでしか意味を見つけることはできない。以前描いたことのあるものについては短時間で描けるが、はじめて描くものについては時間がかかる。
  17. 結局、炊きたてのおかゆにアジシオをひとふりしたものより旨いものというのは無いのではなかろうか。
  18. なんかレンダリングが固まってるぽいなあ。
  19. 外は鼻がもぎ取れるような寒さだな。
  20. @darkness_wife 玉のような免許をお持ちです笑
  21. 国民総背番号制も本気になってきてますし、あり得るかも。 RT@yuzu_ato: 世にも奇妙な物語でそんな話あった気が。 RT@aoinatsunosora: 「成人」を免許制にすれば良いのだな。
  22. 「成人」を免許制にすれば良いのだな。
  23. いっそ、そういうのは成人を取り消す処分にするという手も。 RT@crusing21: 最近では、馬鹿な逮捕者が出るのが年中行事になっていますね。RT@totototo4: 成人式でまた逮捕者出るんだろうなあ
  24. 「レンダリング前には、必ずファイルを保存しておくこと。」
  25. いつの日か、人類があらゆる「なぜ」に答えられる日が来たときには、みんなで「ああ、そうなんだ。」と納得して終わるのだろうか。
  26. 若い頃は、大人がうらやましかったなあ。ぼろぼろのジャンバー着た若い自分が見た、カシミヤのコートを着こなす大人達は格好良かった。
  27. 「若さ」や「美しさ」や「頭脳明晰さ」は個体差の問題なのでもともと関心がない。「裕福さ」や「家柄の良さ」のような社会的な違いは「うらやましさ」で語るべき範疇じゃない。
  28. 腹が空いているときには「良い匂い」がうらやましい。そういう生物的なうらやましさは歳と関係なくいつでも出現する。
  29. 「うらやましがろう」と思ってうらやましがれるものって無いんだよねえ。
  30. 若い頃は、みな「うらやましさ」に溢れているのに、歳を取るにつれだんだんうらやましいものが無くなっていく。それが「老い」ということなのかもしれない。
  31. うらやましさが「ああなりたい」「自分もそうしてみたい」という工夫を生む。
  32. 「うらやましさ」が、人が生きていく原動力になる。

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2011年1月7日金曜日

2011-01-06

  1. ホットココアなう
  2. 現在の港区の外気温6度。明け方に0度まで下がる予報。 by Weathernews
  3. @twitsusumujp 「英雄は色を好む」ですかね。
  4. 「大人の世界」が子どもからは見えないと思ったら大間違い。
  5. コーヒーや酒を楽しむように読書を楽しむ。そしてスポーツやギャンブルを楽しむように著述を楽しむ。
  6. ヴァーレンの「両義性の哲学」の邦訳版出ないかなあ。
  7. 「ハイデガーの読者も(略)(ハイデガーは「存在と時間」の中で)「つねに-すでに-そこに」あるわれわれの世界を全く無視していたということに、後になって、やっと気付く。」ドゥ・ヴァーレン
  8. 先駆的決意性により得られる「瞬視」というのは、いわゆる「明鏡止水」の境地と似たようなもの。全てがあからさまな連関と共に把捉される状態。
  9. ハイデガーの言うところの「先駆的決意性」というのは、日本語に直すと「虚心坦懐」ということだろうな。
  10. アンケートというのは、たいてい想定されていることのエビデンス作りのために設計される。作り手が出そうと思った結果が出せるもの。
  11. 雑広入稿データをアップロード中なう
  12. 暫定案で何案かスケッチだけしておくか。
  13. 情報が足りないのでパースが描きづらいなあ。
  14. ハイデガーの造語で気に入ったのは「遠ざかりの奪取と方向の切り開き」だな。丹下団平っぽい。「ジョー!そこだ!遠ざかりの奪取に気をつけろ!」
  15. 時間が「水平化」されて描かれてしまうから時間の三様が直線的な広がりとして捉えられてしまう。もっと球体が内側から剥けていくように(生煮えだが)描かれるべきだと思うがなあ。
  16. 良い本というのは、次の良い本への手引き書にもなる。
  17. 「存在と時間」読了。また読み返さないとなあ。

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2011年1月6日木曜日

2011-01-05

  1. 入稿データアップロードなう
  2. いわば、そのため息を鑑賞するのが読書の醍醐味。
  3. 書いてあるのは結論に見せかけたため息だけ。
  4. 「どんな哲学書も、本の中には答えなど書いてない。」
  5. 広告出稿デザイン修正完了なう
  6. 耳から離れなくなりました笑 RT@msnr2525: リンダリンダ~♪ RT@aoinatsunosora: 「レンダリング」っていうことばは語感がブルーハーツっぽい。
  7. 「レンダリング」っていうことばは語感がブルーハーツっぽい。
  8. レンダリング中なう
  9. 12ヶ月が一覧できるカレンダーを眺めていると、時間の世界地図のようだな。
  10. 寒桜って、けなげな感じですよねえ、、赤坂の日枝神社にもありますよ。 RT@vermilion07: 新年を飾る寒桜。寒さの中にも遠く春の息遣いを感じる。 http://twitpic.com/3n64sx
  11. TLには、「注意!」があふれている。
  12. 夜中に、カロリーオフの甘い炭酸水を飲みながら読書にふける。至福の時。

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2011年1月5日水曜日

2011-01-04

  1. そういう場合はつぶやかないと思います。笑 RT@jiro50: なんだ、論文のことかと思ったのに。RT@jai_an: 本当の大詰め。1:17。 http://twitpic.com/3myzwl
  2. 別名「サンチン(三戦)立ち歩き」。これで歩くと不思議なことに手のひらが後ろを向く。
  3. 今年から、進行方向に一本の線をイメージして、それを足の親指と内側のかかとで踏みしめるように歩くように変えてみたら、いつもと違う筋肉に疲労感がある。やはり身体バランスというのは絶妙なものだ。
  4. @yurien 言い方を変えると、「独立独歩」の推奨という意味もありますね。
  5. 歩き方を変えてみると世界が変わります。笑 RT@yasunarisuda: スゴイ!パイソンの「シリーウォーク」を何千回も見てると思うけど、なかなかそこに気づけない。 @aoinatsunosora 今年から歩き方を変えてみた。
  6. 「ある人の義務(しなければならない)は他人による予期(するはずだ)である」ゴッフマン
  7. @yurien そうですね。マジつっこみがあるとは思いませんでした。笑
  8. 今年から歩き方を変えてみた。
  9. @yurien 身内は一心同体でしょう。笑
  10. だれも助けてくれませんよ笑 RT@yurien: 一人で、なんておこがましいと思う。 RT 「人」という字は、左右から支え合う形になっているが、「夫」という字はそれを二重線で消してある。つまり、一人で世界と闘うのが夫であるのだ、ということを示している。
  11. 「人」という字は、左右から支え合う形になっているが、「夫」という字はそれを二重線で消してある。つまり、一人で世界と闘うのが夫であるのだ、ということを示している。
  12. 良い親というのは、同様に「おれはこんなに真剣勝負で生きているんだ」と子どもに示せる人。なんだろうな。
  13. 良い教授というのは「おれはこんなにして(命をかけて)ぶつかっているんだ」と学生に示せる人。
  14. 「学ぶ」ことは「世界に真剣勝負でぶつかってみること」なんだから、こどもたちには「良いぶつかりかた」を見せてやるのが一番良いのだが、避け方ばっかり見せてしまう大人ばっかりだからなあ。
  15. 伸びる子は勝手に伸びるので両方やらないといけません笑 RT@roko112: 才能のある子を伸ばすことも、逆と同じくらい大事なことで、それが公平だと思います。RT 今日の朝日新聞の一面に「できる子伸ばせ」(略)、「できない子」に対しての取り組みのが大事だろうと思う。
  16. 今日の朝日新聞の一面に「できる子伸ばせ」というタイトルでこどもの選抜特訓の様子が取り上げられているのだが、「できない子」に対しての取り組みのが大事だろうと思う。
  17. お金は伝書バト。どこかに飛んでいくが何かを持って帰ってくる。(と信じよう)
  18. 羽が生えて知らない間にどこかに飛んでいきますよね。 RT@kangekiya: 特別な浪費の心当たりが無いのに金が無さすぎる。不思議
  19. たいていの場合「無頓着(とらわれない)」はケアレスミス(不注意)の発生源。目の前のものごとに「(自覚的に)とらわれる」事は大切。
  20. 「無頓着(むとんちゃく)」の頓着というのは仏教用語の貪着(とんじゃく:むさぼり執着すること。物事にとらわれること。)が無い状態。気にしない、というよりも「とらわれない」ということを指す。
  21. まぶしい http://twitpic.com/3mut0a
  22. 移動中なう
  23. 「時間」というのは人間が発見する以前は無かったんだろうな。
  24. 「存在と時間を読む」というサイトを発見。二十二節で終わってるが笑 http://bit.ly/gPEZrr
  25. ちょっと休憩。コーヒーでも入れよう。

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2011年1月4日火曜日

2011-01-03

  1. 寒い時期はネットスーパーが便利。
  2. 「日本の「イメージ年齢」51.7歳」ふむふむ。 http://bit.ly/grbIaa
  3. 書き終わらない序文のような。 RT@jai_an: 〈答え〉を出すからこそ、問題が生じるのよ。それは教材を120%完璧に用意しても、板書が必要になるのと似ている(この比喩はわかる人にしかわからない・笑)。
  4. なるほど、「先駆」についてのまとめが若干ぼんやりしているな。
  5. メモしました。 RT@JAI_AN: ここは『存在と時間』の一番ダメな箇所。 RT「了解とは、第一次的には、なんらかの意味をぼんやりと眺めることではなく、企投のうちで露呈する存在しうることにおいておのれを了解することにほかならない。」ハイデガー
  6. 「了解とは、第一次的には、なんらかの意味をぼんやりと眺めることではなく、企投のうちで露呈する存在しうることにおいておのれを了解することにほかならない。」ハイデガー
  7. 「自分」は「世界」とどう激突して、その時何を思い、どうしたかを自分の言葉で記述することが「理解」のはじまり。他人の言葉を見聞きし、覚えることは「理解」ではない。
  8. 学生達が、安い喫茶店で何時間も激論するというのは「世界」との激突の訓練。座学だけでは得られないものがそこにはある。
  9. 「世界」を避けようとするのはいつも「自分」であって、その「自分」を作っているのは「世界」である。避けないことからしか学びは始まらない。
  10. そして激突するためには、いかに「避けない(よけない)」かが大事。
  11. ヘレンケラーが「水」という言葉を学んだように、学びというのはいつも世界との激突として現れる。
  12. 学びは常にいきなり押し入ってくるもの。この世に、目次を見て順序よく学べるものなどほとんどない。
  13. 道元おもしろいな。
  14. 「佛道をならふといふは、自己をならふ也。自己をならふといふは、自己をわするるなり。」道元
  15. @_kotomo これでしょうね。http://bit.ly/dJydzl
  16. 物質の不可入性(同じ場所を複数のものが占めることはできない)というのがあるが、光や音が「もの」であるならいくらでも同時に占められる。そして音や光は「もの」である。
  17. ちょうど書き初めになった。
  18. TLの皆様へ、今年の年賀用画像。 http://twitpic.com/3me32w
  19. 年賀状作成中なう

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2011年1月3日月曜日

2011-01-02

  1. @nkats01 スープカレーなら案外、雑煮風に食べられそうです笑(今夜はやんないですが)
  2. 毎年、餅の食べ方バリエーションを考えるのに一苦労です。笑 RT@crusing21: それはすごいですね。砂糖醤油につけて食べるのがおいしいですね。RT@aoinatsunosora: 今日は餅にカレーでもかけて喰うか。
  3. 今日は餅にカレーでもかけて喰うか。
  4. ラビット・イヤーというのは、20年の変化が一年のうちに起こる時代の流れの早さを指す言葉らしい。
  5. 寝ていて夢をたくさん見てしまったので「初夢」を特定できなかった。残念。
  6. こんな時間に栗きんとんを腹いっぱい喰ってしまった。もう思い残すことは無いな。
  7. それより問題は、初夢でいやな夢を見た場合にリベンジは可能かどうかということだ。
  8. 問題は、今晩見る初夢が「つづく」で終わった場合、どう考えるのかということだ。

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2011年1月2日日曜日

2011-01-01

  1. 今年一年を一文字にすると「晴」。
  2. バーキンでバーガー初めなう
  3. 移動中なう
  4. 「同じ川といえども、我再び同じ流れに入るを得ず。常に新しき水流れ来たるが故に。(ヘラクレイトス)」同じように見えても、今日は昨日と違う一日。
  5. 「おいおい、おせちの上の段まで手が届かないよ。」
  6. 「子ども達へのお年玉は今年も100万円ずつでいいな。」
  7. 「お雑煮には、アワビじゃなくて餅入れてよ。」
  8. 青い正月の空
  9. Adobeから新年メールが届いた。グリーティングのURL。http://adobe.ly/eYMW7v
  10. 元旦この時間にも働いている人はいるのだ。
  11. 00時00分から00時01分までの1分間に88のおめでとうつぶやきが並んだ。末広がりで結構結構。
  12. 港で船がいっせいに汽笛を鳴らすのがうっすら聞こえる。
  13. 謹賀新年ほー

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2011年1月1日土曜日

2010-12-31

  1. TLの皆様、今年はお世話になりました。TLの皆様の新年が、多幸な一年になりますように、心から祈っております。
  2. 結局、芸能界でジャニさんとこが突出してしまったから紅白が死んだんだよな。
  3. なんか、民放のジャニーズカウントダウン凄いな。
  4. で、やっぱり0:00:00には「正月ほー」が来るのかな?
  5. 第九強し? RT@kmnmao: 裏のベートーヴェンustreamに負けていたりw RT@aoinatsunosora: もう、来年から紅白歌合戦は、全員集まって蛍の光を歌うシーンだけでよいな。
  6. もう、来年から紅白歌合戦は、全員集まって蛍の光を歌うシーンだけでよいな。
  7. 白だったか。
  8. 今年は赤かな。
  9. しみじみ。 RT@masakaguchi: しみじみ、下手な歌を聞いて終わった…
  10. (先生はスマに何点付けるのだろう)
  11. ドリカムとスマがトリじゃしまらないよなあ。
  12. 同感。 RT@poptopxtc: 紅白、音のバランス悪くね?全般を通じて。吉田美和のボーカルも全然響かないわ。
  13. いまのとこ、いきものがかりの72点かな。 RT@jai_an: 忙しいからわからない。 RT@iyorinami: .@jai_an 先生の今日の最高得点は誰ですか? #akohaku
  14. いつもはこのくらいの時間に、近所の寺まで除夜の鐘を撞きに行くのだが、今年は中止してTwitterでカウントダウン。
  15. テレビの前を通りがかって、紅白の画面を見ると某先生はなんとつぶやいているのだろうと気になる。 RT@jai_an:#akohaku こんな古手川祐子みたくなーい。
  16. @ynpapa 風邪引かないように!
  17. 来年は、年初からいやになるくらいの幸福があとからあとから年末まで舞い込んできますように。(年末祈願その一)
  18. チャップリン「黄金狂時代」の年明けシーン。いつ見ても泣ける。 http://bit.ly/g7HqhD
  19. 蕎麦で腹一杯だ。
  20. 昔なら「紅白出た」で看板になったが、最近の紅白は誰がだれか分からんただの歌番組になりさがったなあ。
  21. さて、年越し蕎麦の準備をするか。
  22. ドーバーで部屋中こすって年越しの準備完了。
  23. 食事はご用意されてるんでしょうか? RT@jai_an: こちらは速報に関しては8年の実績がある(笑)  RT@hirotoebata:#kohaku vs#alohaku 戦争勃発 by@jai_an@jan_an2@jai_an3 #akohaku
  24. @NHK_PR これ、世界最速の紅白批評アカウント(予備)だからフォローするように。@jai_an2
  25. 地球儀欲しいな。(どこに置くんだ)
  26. 油断大敵、火の用心。おせん泣かすな馬肥やせ。
  27. ことしの年越しは、この蕎麦を楽しむ予定。 http://bit.ly/gUZd7R
  28. なんか「ナトルプ報告」読んだら「存在と時間」が読みやすくなった。
  29. プラトンに匹敵する語り手は、実は道元かもしれないとうっすら思う年の暮れ。
  30. ある意味、それをアリストテレスが書き言葉によってごちゃごちゃさせてしまっている。
  31. だからこそプラトンは偉大なわけで。
  32. 対話にはすべての表現の「仕方」が包摂されています笑 RT@chick_m:@aoinatsunosora 相手の声が大きくなったら、押し入ってくる感じがしますし、逆に小さくなったら、引き込まれる感じがしますね!
  33. 除夜の鐘を撞きに行くのも、その大音量で一年のごたごたでぼんやりした自分を目覚めさせるためだよなあ。
  34. ハイデガー的に言うと、対する存在者の実在性が増すことで、現存在が頽落することで得ている「安らぎ」が退く、という感じだろうか。
  35. 強く押し入ってくるんですよね。 RT@chick_m:@aoinatsunosora たしかに!急に声の大きさが変わったら、たんなる量的な変化だけじゃなくて、言葉のニュアンスの変化が生じますね。
  36. じぶんちでいつも聞く曲でも、クラブのでかいセットで大音量で聴くほうが陶酔感が高まるのも、音量を上げることで強意されるから。
  37. 話の中で、あることがらを「声高く言う」のは、文章における傍点と同じ。いわゆる「強意」。強められた音量は、意識を明瞭にさせる。明瞭にされた意識は強く記憶されるという理屈。
  38. 会話でも、大きく声を出すと言葉の質が変わりますよね。 RT@chick_m: 音量って、ぜんぜん量じゃない。1上げただけで、音全体の質が一気に変わる。
  39. 「月がぱち/\お風呂がわいた 夜ふかうして白湯(さゆ)のあまさよ」種田山頭火
  40. 学生の頃、ぼろ下宿の隣の部屋に貧乏なおじさんが独居していた。冬になると共同台所で湯を沸かして何か飲んでいるので、中身を聞くと白湯だという。クニから届いたばかりの荷から、番茶を少し分けてあげたら随分と喜んだ。しかし案外、彼は白湯を楽しむ風流人だったかもしれない。
  41. 「白湯(さゆ)を囓る」という表現がある。あつあつの湯を、少しずつ楽しむ様子がよく伝わって来る。
  42. こう寒いと、ひと椀の白湯でもごちそうだな。
  43. 良いですねえ。一年の終わりにほっと思う夫心。 RT@TequilaBancho: 妻が出してくれる、この生姜湯一杯の幸せには何も及ばない。

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